当ブログ休止のお知らせ

【ご覧下さいました皆様、ありがとうございました!】

HAとMEはプリペードカードで3ヶ月分の更新をした直後なんですが、色々と忙しくなってしまい全くMH3に触れられなくなりました。

なんの連絡も出来ず、仲の良いフレには申し訳なかった。

少々格闘ゲームをやったりはしてましたが、やはり一日30分ほどしか出来ないとなるとMH系は厳しいです。

今までのMHライフは、生活の一部になるほどやり尽くしてきましたので、遊び方や楽しみ方がどうしても長期型思考になってしまい、MHが自分と合わなくなったのかもしれません。

今回は野良もやらず人との交流が少なかったせいもあり、依存することはなかったのですが、また余裕のある時にMHの世界に飛び込みたいです。

その時はまたよろしくお願いします。

【MH3を振り返って…】

大会仕様の討伐スタイルは面白そうでしたが、四人クエでもハメ殺しが出来てしまい、せっかくのモンスターの動きを打ち消してしまった気がしました。

過去の作品のように四人クエより凄腕の二人の方が早く華麗に討伐出来る!

といった仕掛けがあれば練習することも意味を持つのですが、今作ではどうしても面白味を増やせませんでした。(今回の四人ハメが強すぎてそちらの方が面白そう。)

四人~二人での討伐効率に極端な差を作ってしまっては、個々のハンターとして意である技量が示しづらい。(勿論示す必要はありませんが目標が作りづらい。)

優越感の与え方一つでユーザーを育てられますので、そこを本当に煮詰めてもらいたいです。

モンスターの動きとしてはかなり好感持てましたが、ディア戦の壁際のカウンター突きは残念でなりません。

こればっかりは二人でも討伐効率は上がるものの、そんなものは求めてませんでした…。

極端に動きが弱くなってしまったモンスターをいじめてる感じがして、どうしても戦っているぞ的な気になれず、もしもですがカプコン自らの仕様であるなら、ディア戦での討伐効率として仕様で作ったのであれば、ディア好きハンターを相当バカにしております…。

自分的にですが、ディアの突き上げのシステムはすごいの一言。大きく分けて二種類の突き上げですがどちらも誘発が可能っぽいし、煮詰めるのには楽しそう。

あれほど良い動きなのに壁際でカウンター突きで戦った方が頭が良い!というような出来に、損得のバランスミスと思いました。

安易にゲームとして開発するのではなく、面白いというものの理屈を勉強して取り組んでもらいたいです。カプコン頑張って下さい!

無印の紅蓮の購入タイミングとその存在など、無印すべてのバランスやGの黒ディア戦の黒龍滅槍罠無ソロや二人PT、ミラバル戦全武器ソロなど…超楽しかった…。

ま、とは言え今作もかなり楽しめました。

PSPのアイルーのゲームも気になるし…。

くそ~!なんだかんだ言って買わせるの上手すぎるわ~www

どんなに時間がなくてもMH3の続編が出れば必ず買うでしょうね。

正直、時間があれば今もやりたいんですから!

さて、文章能力が低く、ブログを書くのにもすでに時間を費やしてしまったのでここら辺で失礼致します。

でわでわ、お疲れ様でした。